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■仕事・資格
○仕事に生かせる資格(04.5.21)
○資格
○資格について(04.9.12)
トレンドに敏感と言われるキャリア女性が注目する資格とは
○資格取得のウソホント
(04.9.16)
○どうぶつと暮らす:
ブランド品でなく命を扱う、家庭動物販売士(04.6.27)
ここでは独自資格ってことが、ちゃんと説明されていますね。
○「食える資格」の取得で道は開けるのか
資格をとることの意味、メディアに身を置く人ですら、資格を取ることが目的になってしまうのですか???
○健康管理士という資格(04.7.22)
○日本成人病予防協会(04.7.22)
○NPOホームページ(04.7.22)
NPOって何? 実態は?
○大活躍 ☆納アドバイザー(04.7.22)
情報を取り上げる人、そこに加える視点、情報ソースは何?
○シンプル収納のエッセンス(04.7.22)
あれ? 同じ写真だぞ~ 内容も? なんて、初めて見たとき思ってました。でも、その情報を発している母体まで探ることはしてませんでした。ところがなぜか、縁というのはあるものなのですね(笑)
○あなたの“家事のIQ”は?
家事のスキルレベルをチェックできる実践セミナー開催(04.6.27)
情報を取り上げる側の資格に対する認識は?話題性に偏ってないでしょうか?もうちょっと広げた視点が必要ではないでしょうか?
「すすめずにはいられない」ということでご紹介されたセミナー。ここでは、この資格についてどう語られているのでしょうか?資格の位置づけについてはどんな説明をされているのかしら?業務独占についての説明はされるのかしら?その上で語る言葉を持っているのかしら?
独自資格を作り出したとき、最初に「その資格がなくても、仕事はできる」そのことをきちんと説明されているのかどうか。そして資格がなくても成り立つ世界で、それの資格を取得することの意味を、きっちり語れるのか。またその団体における「独自資格」の社会的認知度は?これらが、独自資格を管理する団体に対する、私のものさしの一つであり「信頼」という判断材料にもなります。
こちらでは、どんな説明をされているのでしょうか?すすめずにはいられないということでご紹介されていたので、そんな疑問を抱いてしまいました。それを確かめたくなって、私はその場に足を運んでみました。(笑) →http://honda.typepad.com/owl/2004/06/post_17.html
04.6.29
上記の資格認定証が届きました。そこに添えられたこの資格に関する説明書を拝見していろいろ考えさせられました。この資格を利用してプロとしてお仕事される場合は特別な許可が必要とのこと。(主催側の立場で考えれば、これを言われるのは、わからないではありません。しかし、以前にも、他所でこれと同様のことがあり、私はわが道を選んだという経緯があります)ご一緒に受講された方も思うところがあったようでご連絡が入りました。(受講する側の受け止め方もまた、この立場に立って考えれば、容易に想像できるはずです)
主催側、受講側のお互いが納得できるスタイル。ここに新しい起業のスタイルがあるのかもなんて考えてみたり・・・・・(笑)
○今、注目を浴びる「家事」という名のスキル(04.7.3)
はやり、うわさ、街ネタとしてとりあげるのなら、私の中ではなんら問題はなし。
○「子育てアドバイザー協会」が読売新聞に紹介されました。(04.7.3)
それを新聞にとりあげる場合・・・・・独自認定であることが書かれていれば、とりあえずOK
○女性起業塾 講師の起業日記(04.6.3)
魅力ある元気な人の回りには、類は友を呼ぶもの。似たような方たちが集まって、それぞれが模索しながら過ごす日々の様子から、元気をもらえます。(ところが、上記の「すすめられずにいられない」の情報提供した母体と同じであることが、私としては納得できず消化ができません。起業塾を主催しているところなのですから、なくてもいい資格を礼賛するだけでなく、資格に頼らずに、自分で開拓するという方向性を示して欲しかったなぁ・・・と思ってしまいます。でも、このセミナーは、なんだか興味津々・・・・受けてみようかなぁ~なんて思ってたり・・・)04.6.28
○規制改革委員会の「論点公開」について
規制改革委員会の「論点公開」について (04.9.17)
>一方で、今般の公的資格制度に対する規制緩和の推進は、市場原理に基づく自由競争政策のリーガルサーピス分野への具体化である。国民の権利を譲るべき司法の原理の存することに思いを致さねばならぬ部分は存するが、しかし、現在の改革の波は非常に大きなものである。大波のひとつである「公的資格者制度相互間の垣根を低くする」ことの意味は、当然のことながら、他の職能が果たしてきた機能を新たに司法書士に拡大する可能性も、また、現在まで果たしてきた司法書士の機能を他の職能に拡大する可能性も存するのである。従って、本論点公開は前者についてのみ指摘したが、今後、後者の問題が採り上げられないという保証はどこにも存しない。司法書士の独自性・専門性を充分発揮し、国民にとって必要な司法書士制度の確立に向けて今後とも努力し続けなければならない。必要なことは、国民の権利を護る司法書士職務の高いレベルでの質と量の充実であり、さらに、個々の司法書士が現場で相対している多くの依頼者の信頼を不動のものとして得ることである。
*資格の裏に潜む政治力、関連業界の力関係。
規制緩和を利用する人、踊る人、踊らされる人。
○業務独占資格等を中心とする資格制度の見直し(04.9.18)
○利益追求の手段なら他にもある(04.7.24)
04.6.29
整○収○アドバイザー2級の認定証と、添え書きを見ながら、再度、上記の記事を読み直してみました。失礼しました。読み違えていたようです。上記の紹介は、「資格取得から仕事へ」というご紹介ではありませんでした。自己啓発セミナー、能力検定セミナーとしてのご紹介でした。
説明書きにもありました。 この資格は、自己啓発と、周辺の人々へのアドバスを目的とした資格であり、プロとして金銭を得るための資格ではないのだそうです。
ならば、募集に際して、そのあたりを明確にうたう必要はないのでしょうか?また、この拘束の根拠はどこにあるのでしょうか?
○先手を打って商標権を取得しろ
(PDF)(04.9.12)
○離婚カウンセラー養成講座情報(04.6.27)
こんな講座まであるんですね・・・・!? その資格らしきものが持つ意味の説明が大切だと思います。カウンセラーという位置づけをきちんと説明したうえで、その講座を受講することの意味をきちんとうたったサイトを以前、見ていて、ここは!と感心したところがあったのですが、今、みつけることができません。どこだったかなぁ・・・・・名称独占、業務独占のない資格講座の場合、まずはそのことをきちんと伝えることをするのか。その上で、その資格を取ることの意味を語ることができているのか、そんなところが私は気になってしかたがありません。
○子育てアドバイザーネットワーク(04.7.3)
○「子育てアドバイザー協会」が読売新聞に紹介されました。
他の資格ですが、受講会場に、新聞の紹介記事をお持ちになっている方がいらっしゃいました。その記事は、資格取得する上で、どんな判断基準になったかな?と考えさせられていました。
■カウンセラー
○臨床心理士という資格の危うさ(04.6.27)
○こころの専門家 ~臨床心理士~(04.7.22)
○こころの専門家 ~臨床心理士~ その2(04.7.22)
○関西のカウンセリングのセンターたち(04.05.12)
~関西圏のカウンセラー養成機関をあれこれ紹介~
○厚生科学研究「臨床心理技術者の資格のあり方に関する研究」経過報告(04.6.27)
■とおりすがりに
・○ラダイス○工 (04.9.2)
→ ttp://ohmori.exblog.jp/
・○的○理の○納のBlog (04.9.2)
→ ttp://kaketani.cocolog-nifty.com/organization/archives.html
○女性のキャリア
○フリーランス
○クリエーターのための自営学(04.5.22)
○売れる本の書き方(04.5.22)
○はてなダイアリーブックの誕生と成長(04.7.22)
○女ing(04.6.7)
○欠陥も良心も封印10年、「胸が痛んだ」三菱自元幹部(04.7.3)
○業界スペシャリストLive 参加レポート!by加藤寛(04.5.13)
>「机上の勉強だけでなく色々なことに興味をもって 知識の幅と奥行きの深さを持っておくとどんどんチャンスが増えてきます」
という一般論は、誰でも論じることができるし何度も目にしました。しかし言葉はそれ止まり。具体的にどのように実践するのか。自らはどう実践してきたかを具体例を持ってお話される方が少ないと感じていました。インテリアのお話をするためにファッションショーを開催。まったく違うジャンルのものを一直線につなげて提示する。その奧について詳しくは語られていないけれど、確かな手応えを感じる。経験の伴った言葉は強い!上辺だけではないと感じさせられるもの。かもし出す空気
■経済
○経済学者の怠慢(04.5.20)
○自己と自己責任の経営(04.6.6)
○男と女の経済学
○個性とコミュニケーション<養老孟司が語る仕事・2>(04.5.20)
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