September 2006

Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
Blog powered by TypePad
Member since 02/2004

« 浜名湖花博 モネの庭 | Main | BSN(新潟放送) morning cafe »

2004.06.24

TrackBack

TrackBack URL for this entry:
http://www.typepad.com/services/trackback/6a00d8342560c253ef00d83469934469e2

Listed below are links to weblogs that reference 100円グッズとすのこ.カラボ.PBでスッキリ収納!:

Comments

honda

メディアを通してお話するときに一番、気にかかること。原稿チェックする時に一番、気を遣うことは・・・・・・・

「○○が一番」とか「○○がベスト」といった「○○でなければいけない」というニュアンスを含む表現が使われてしまうこと。そこは必ず、チェックさせていただきてきました。

そしてもう一つ。「隙間があれば、使わなくちゃ」といったニュアンスが含まれる表現もまた、限られた文字数の中で、可能な限りチェックさせていただいてきました。

ところが、ところが、今回は、その「隙間」そのものがテーマになってしまったものですから、「さてさて、どうしましょ・・・・」状態に陥るところだったのです。結果、思うところを伝える記事になり満足、満足。

そんなことを編集の方にお伝えしたら、「そうですか! ああ、よかった・・・・」っとほっとされた様子でした。

もしかして、このブログで「私が思うところは違うのよ!」って、そこかしこでブツブツ、言ってるのをご覧になられていたとか!?(笑)

どこかのテレビ局のディレクターさんも、本多さんに書かれちゃうからなぁ・・・・なんて言ってたっけ(笑)

honda

この本と時、同じくして発売になった「本多弘美のかならず成功!ミラクル収納術」でも、この2つの部分の表現については、最後の最後まで、チェックに難航してました。

 「○○が一番」
 「隙間があれば、積極的に使う」

そうしたニュアンスが含まれる表現の部分を、しつこく直していたのですが、最後の最後まで修正されずに流れてしまったところがありました。

それが、単なるチェック漏れなのか、編集の意向なのか。バタバタ状態で意思疎通ができずに進んでしまっていました。最後にきて、最終的に直してもらえないんだったら、「本の発売、やめます!」

とまでは言わなかったけど、気持ちとしてはそれくらいの勢い(笑)


現に、この意向が通らないないなら、「本のタイトルから私の名前は、はずして下さい」って言っちゃったくらいですから(笑)

それくらい、隙間の利用に関する情報の送り方については、私にとって、こだわりの部分でもあったのでした。

Verify your Comment

Previewing your Comment

This is only a preview. Your comment has not yet been posted.

Working...
Your comment could not be posted. Error type:
Your comment has been posted. Post another comment

The letters and numbers you entered did not match the image. Please try again.

As a final step before posting your comment, enter the letters and numbers you see in the image below. This prevents automated programs from posting comments.

Having trouble reading this image? View an alternate.

Working...

Post a comment